
RECOVERY PROGRAM
ケガは、これまで積み重ねてきた挑戦の証。
そして、次のステージへ向かうリスタートの時期です。
ヒカリテーブルではリハビリ栄養の視点から
食事で回復期の体づくりをサポートし、
復帰後の挑戦までを後押しします。
ケガの不安をひとりで抱えないでください。
リカバリー(回復)の時間を、次の成長へ。
今できることから始めてみませんか?
メールまたはInstagramのDMから、お気軽にお問い合わせください。
初回無料カウンセリング予約も承ります。

リカバリープログラムに込めた想い
ケガの時期は、身体だけでなく心にも大きな負担がかかります。
思うように動けない悔しさ、復帰への不安、積み重ねてきた努力が一度止まるような感覚。
そんな時間を、「挑戦の一部」へと変えていくのが私たちのリカバリープログラムです。
選手一人ひとりがもう一度前に進む力を取り戻せるよう、体と心の両面から寄り添う食事サポートを行っています。
リカバリープログラムとは
ケガの回復期を、次の成長につなげる食事サポート。
ヒカリテーブルでは、ケガや回復期の体づくりを支えるリハビリ栄養の視点から食事サポートを行っています。
Recovery(回復)の時間を、次の挑戦につなげます。

サポート実績
膝のケガから復帰を目指した大学生選手のケース

膝のケガにより、術後におよそ半年間の療養が必要と医師から告げられていました。
「大会でMVPを取りたい」という明確な目標から逆算して、ケガの早期回復と、復帰後に重たくならない身体づくりを両立するプランを実施。
体格維持や筋力低下への不安に加え、「自炊できるようになりたい」という本人の希望もあり、回復と体づくりの両立が課題となっていたケースです。

食事改善と体調コントロールの積み重ねにより、上半身のサイズアップと下半身の筋力維持を両立。
復帰後は動きに安定感が生まれ、競技への手応えを取り戻しました。

回復段階や体格目標に合わせ、自炊でも無理なく続けられる食事を実践していただきました。
身体の変化を実感しやすい“整える食事”が日常に根づいたことで、回復のスピードにも好影響が生まれました。
- 体重80kg後半〜90kg前半を目標に、体脂肪率15%を維持
- 上半身の強化と下半身の筋肉維持を両立
- 回復段階に合わせた食事サポート
- 自炊が続けやすい負担のない食事アドバイス
- 体調・数値・生活リズムに合わせた柔軟な調整

アメフト部
男性
選手の声
ただ体重が増えただけでなく、身体がしっかり大きくなっていくのを実感できました。食事バランスを意識するようになり、難しい言葉がない説明で理解しやすかったです。便通も良くなり、体の中から整っていく感じがありました。
秋のシーズンでは関東MVPを目指しています。その時の状態に合わせた食事も、また相談したいです!

担当管理栄養士からの一言
半年ほどの療養期間は、体格維持もメンタル面も難しい時期でした。明確な目標を持ち、自炊や栄養の知識を積極的に身につけようとする姿勢がとても印象的でした。
上半身の強化・下半身の維持・数値の安定など、一つひとつ丁寧に取り組んだ結果が復帰につながったと感じています。これからの挑戦も心から応援しています。

PROFILE
波多野 侑希
実業団の陸上チームにて、2年間にわたり食事提供を担当。
現在はパーソナルジムでのダイエット指導を行いながら、選手一人ひとりの特性や嗜好に合わせた「安い・早い・簡単」な栄養ごはんで、増量・減量・パフォーマンス向上を支える栄養サポートを行っている。